「困ったガラクタ」とのつきあい方―ミラクル生活整理法
ミシェル パソフ、羽生 真
この本には身の回りにあるガラクタ、つまり「ゴミ」をどう処理するかが詳細に述べられています。
私もこの本を読んで、部屋の大掃除を行い、あらゆるものを捨てました。その後には身軽になった自分が居ることに感動し、職場の持ち物についても大掛かりな整理を行い、公私ともに身軽になる事が出来ました。
人は生きるために、いろいろなものを手にしますが、ほとんどはすぐに要らなくなるものばかりです。ガラクタは貴方の生活を圧迫します。物のこれからの将来を常に監視し、見込みのないものはすぐに捨てるという姿勢が身につきます。
私はこの本で、物を捨てる事に対し、全く躊躇がなくなりました。上で紹介した「全ては単純に、、、」の本と一緒にお勧めします!
是非家族全員で読んでください!
« 全ては「単純に!」でうまくいく | 「超」整理法―情報検索と発想の新システム »投稿者 kankichi : 2005.5.16
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